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学園ヘヴン 海野聡

2004.05.21 02:16|学園ヘヴン
終わりました。(笑) こういったゲームでは初めて全コンプリしました。(なにしろ大好きな「ときメモGS」はひびやん無視だし、「遥か2」も彰文とか全然攻略してないし)

海野は先生なのに年下ぽくって、啓太が攻めになりそうだったのがちょっとネックだったんだけど(←啓太は受けがいいらしい)、まあ楽しめました。海野ルートではトノサマエンディングみたいのがあって、それをコンプすると鍵がもらえるんだけど、あれって何に使うのかな? なんか使うところがないんですケド・・・。それにしてもトノサマいい味出してます。

終わってからまた他の人の思い出なんぞを見てしまい、またもや七条に萌え。そして王様のストレートな告白にちょっとトキメいたりして。(殴)

そうそう、見たつもりが岩井の友情EDルートのシーンリストが埋まっていなかったので、再び岩井を攻略。うーん河本さんいいわ(画商の)。やっぱりこれくらいの年のオトコの方がいいなぁ、落ち着いてて(違)。
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学園ヘヴン 滝&岩井

2004.05.16 18:16|学園ヘヴン
二人とも全然好みではなかったのですが、意外と面白かったかな。

滝は上級生だけれど、タメ口の同級生っぽい立場がよかった。ツライ立場に立たされていた滝をともかく援護。そして怒るべきところで怒るとラブラブエンディングへたどり着きます。それにしても啓太と滝の体の大きさがそれほど違わないので、なんとなく、こう”がっぷり四つ”みたいな感じで・・・いまいち萌えん。この二人も友情エンディングの方がよかったな。

岩井は覇気というものが全然なくて、本っ当にタイプではないのだが、やっているうちに面白くなってきたから不・思・議。彼の攻略ルートもシリアス路線だったのに、ところどころらしくない台詞や行動が飛び出してきて、オイオイと吹き出してしまった。とくにラブラブエンディングの最後、彼の個展へ行く道すがら、人が多い場所だとできないからと道端でチュッと・・・・。そして啓太がMVP戦に岩井と出る、と和希に言ったときの和希のコメントに爆笑。
この人は3通りのエンディングがあって、唯一バッドエンドがあるんだよね。まあ切ないエンディングだけれど、それが一番らしかったような・・。ま、ハッピーエンディングも味があったけれど。

さて、今回二人を攻略していたのに七条に会いたくてウロウロしたワタシ。そして滝が「七条」と呼び捨てにしていたのにビックリ。確かに二人とも2年生だったよな。そして話によるとクラスメイトらしい。でも七条はアルティメットクラスじゃないんですか? 滝はそんなに成績はよくないはず・・・。
・・・ああ、でもクラスメイト(七条と)なんてうらやましい(殴)。

残るは海野・・・あーあ一番苦手なタイプが残っちゃったよ。

学園ヘヴン 篠宮&成瀬

2004.05.14 14:54|学園ヘヴン
篠宮は声を置鮎龍太郎氏が、成瀬は三木眞一郎氏が担当ってこともあり、彼らの攻略は楽しかったです。
とくに成瀬。「ハニー」って、なんとなくGSの色さまを彷彿とさせるのですが、ともかくぶっ飛んでます。啓太のことが好きで好きで・・・という気持ちがものすごく伝わってきました。いやあ、あれだけされたら惚れるって。(ワタシでも(ヲイ))
ともかくテンションが高く、この人を攻略している時は笑いっぱなしでした。啓太とめでたく結ばれたときには、『よかったねオメデトウ!』の気持ちでいっぱいでしたよ。(笑) ともかく楽しい攻略でした。

一方篠宮はシリアス路線。病気の弟のことでMVP戦に啓太と出場するのをためらうものの、結局一緒に出場してハッピーエンド。
萌えはやっぱり道場で「触れても・・・・いいか?」と聞かれるところでしょうか? いやもうこのヒトはこの声だけで・・・自粛。 

そんでもってエンディングは二人して仲良くお洗濯。「あれ、このシーツ一昨日換えたばかりですよ」と啓太が言えば、篠宮が「いや・・・・・昨夜汚れてしまっただろう」って、アンタたちなにしてたんですか? 寮で。それも厳格な寮長が寮内でそんなことしていいんですか?・・・・・ワタシ的にはこのエンディングが一番気恥ずかしかったです。(汗)

残るは滝・海野・岩井の三人。。。どれもタイプではないのだが、「OMAKE」を見るには攻略せねば。

学園ヘヴン メインキャラ終了

2004.05.13 21:10|学園ヘヴン
サクサク進むのであっという間にメインキャラ攻略終了。一応メインキャラ全員のシーンリスト埋めました。

遠藤和希・・・トゥルーEDを見るためには友情EDを見なくてはならないとかで、まずは清く正しい友情EDから。和希ルートでは、なんといっても成瀬との啓太をはさんだやりとりが最高です。そしてトゥルーEDルート。中庭で久我沼と話しているところを見てしまう啓太、和希に問いただすも口を濁す和希。怒ってその場を去ろうとする啓太を「待ってくれ」と後ろから羽交い絞め。うふ、こういうシチュエーション好きです。そして最後はお互いに「スキ☆スキ」と言い合う長い長いエンディングでした。でも、この二人は友情EDの方がいいなぁ。んでもってなんとなくやきもち妬いたりしているほうが萌え。

中嶋英明・・・作り手の意図が丸見えのキャラ。ええ、お見事です。ハマったヒトも多いことでしょう。「星の王女」でいうと里見教授か。髪型も眼鏡もやることも似てる(ヲイ)。 えー、私は中嶋のライバルである七条臣の方が好きですが、啓太を助けに月下に現れた彼は文句なくカッコよかったです。

丹羽哲也(王様)・・・真っ直ぐなヒト。強くて頭がよくて頼りがいがある。ってあら?理想的じゃないの。なんでいまひとつ萌えないのかしら? がさつだから? ストレート過ぎる?・・・・あ、でも彼の啓太へのストレートな告白にはちょっとトキメきました。そして私もお姫様抱っこされたいかも(殴)。

既読スキップができるのでシーンリストを埋めるのは簡単です。そして主要キャラを攻略すると「HEAVEN」が開きます。そこでは啓太がなぜベルリバティスクールに呼ばれたか、の謎が明らかにされます。学園の日常のヒトコマという感じで楽しいのですが、啓太を学園に呼び寄せた動機がいまいちで、そこがちょっと残念でした。ま、深く考えることでもないのでいいか。なにしろ登場キャラがいい。GSでもキャラの作りこみには感心しましたが、学園ヘヴンも侮れません。

啓太も含めて、ヤツらを女で落としたい・・・・。


犬夜叉 呪詛の仮面 一周目終了

2004.05.13 20:37|その他ゲーム
やっとこさ一週目が終わりました。終わってみればなかなか切ないストーリーでよかったかも。後半・・・・といってもほんとに最後の最後ですが、俄然やる気になりました。
結局戦闘が面倒で逃げ回ってばかりいたので、最後でも段位32でしたが奈落には勝てました。畑のイベントなどはほとんどやらず、ともかく殺生丸EDにたどり着きたくて一週目を終わらせた、というところです。

ゲームとしては、うーん、どうかな、犬夜叉だからまあ及第点、というところでしょうか。犬夜叉たちと旅ができるっていうのがやっぱりツボかな。これが犬夜叉でもなんでもないただのRPGだったら多分買わなかったでしょう。なにしろ戦闘がなぁ・・・。ストーリーも最初の方は魅力に欠けるし・・。 

そんなこんなで一周目はダラダラダラとずいぶん時間がかかってしまいました。さぁて、あとは殺生丸EDに向けて頑張ろうかな。兄貴に守られたいので。(笑)

学園ヘヴン 七条臣

2004.05.12 18:49|学園ヘヴン
女王様のルートとほとんど同じなので、途中のセーブデータからゴー!(ネタバレには配慮していません。ご注意を)

いや、ホントにこのヒト何考えてるかわからん。うろたえさせたかったけど、そんな選択肢はなく、啓太では歯が立ちませんでした。
そして女王様から女王様と臣の入学時の話を聞いた後、啓太が図書室で臣を見つけた時の彼の笑顔にトキメく始末(不覚)。 いや、嫌いじゃありませんこのタイプ。 MVP戦が終わった後、臣から校舎の窓を使った告白が。く・・くさいけど彼らしい。そして啓太に「好きです」「愛してるんです」と言葉攻め。啓太がもじもじしているとさらに「嫌ですか?」「駄目ですか?」ってアンタ・・・。結局お試し期間ってことで恋人同士に。(汗) エンディングはベッドの中で臣が英語を教えていました。なあんだ、と思うなかれ。彼らの会話は実に怪しかったです。(笑)

さあて、次は和希かな。本当は置鮎氏が声を担当している篠宮を落としたいんだけど、まずは主要キャラから。三木氏が声を担当している成瀬も楽しみ。なにしろGSでは聞けなかった濃厚な台詞が聞けそうなので。

なんやかんやでかなりハマってます。ハイ。

学園ヘヴン

2004.05.11 21:13|学園ヘヴン
ついにBLにまで手を出してしまいました。(汗)
あ、でもPS2版なので・・・・(言い訳するな)

なんの前触れもなく、ある日突然送られてくる入学許可書、通称「プラチナペーパー」。 それを受け取った伊藤啓太は、全寮制のベルリバティスクールへ転校する事に。そこで繰り広げられる愛と友情、そして陰謀・・・。

正直言って面白いです。(笑) キャラ絵も好みだし、主人公が男の子なのになぜか感情移入ができてしまう・・・。 「星の王女」をプレイしていた時よりもドキドキします。そしてニヤケます。(マテコラ) 魅力的なお相手キャラたちもなかなか作りこまれていて、攻略を進めていくと明らかになる謎などもあり、繰り返しのプレイでも飽きさせません。既読スキップもできるし。

そんな私の最初のターゲットは女王様。ほんとは主人公の啓太がとっても好みで落としたいところなんだけど、さすがにそれはムリなので。
そして女王様。頭良すぎです。でも音痴で運痴なのがカワイイ。やっぱりここは女王様受けのエンディングでしょう、と狙ったつもりが、なぜか女王様攻めエンディングに。あちゃあ、どこで間違えたんだろう? ・・・と思い当たるところからやり直し。 そして見事(?)受けエンディングへ。啓太、アンタって実はそういう性格だったのね・・・。 
とまあ、それほど過激なシーンはありません。スチルの絵も綺麗なので違和感なくプレイしてます。
次は七条臣かな。 あの何事にも動じないような彼をうろたえさせてみたい!

犬夜叉 呪詛の仮面 その後

2004.05.11 20:03|その他ゲーム
あ・・兄貴(殺生丸)に会えました~。やっぱり兄貴の方がいいわ~。反則的に強いし。やっぱりこの時代強くないとね。妖しでも全然オッケー。
兄貴はほんの少しの出番でしたが萌えました。そしてそのあたりから段位が上がり、使える技も増えたので戦闘のストレスもやや軽減しました。
殺生丸EDが2週目から見られるとのことなので、なんとか頑張ろうかな・・・。でないと買った意味がないし。(苦笑)

犬夜叉 呪詛の仮面

2004.05.09 21:29|その他ゲーム
殺生丸エンディングを迎えたくて買いました。でも全然進んでいません。
なにしろ6人でする戦闘システムがとっても面倒くさい。それなのにエンカウント率は異常に高い。その上ロクな技がない。
RPGは嫌いではなく、むしろ大好きといっていい方だけれど、これがどうにもイヤで先に進みません。
ああ、でもストーリーにそれほど魅力を感じないのが最大の理由かも。「先を知りたい」という気持ちにならないんだな。今のところは萌え部分がありません。(声優さんはアニメと一緒で、それはそれなりに楽しいが)
こんなことで果たして私はエンディングまでたどり着けるのか?
未だ一週目をやってるのだが、兄貴(殺生丸)に会えていない。兄貴に会えたらちょっとは萌えるかしらん?

金色のコルダ まとめ

2004.05.02 02:37|金色のコルダ
王崎、先ほど無事珠玉ED迎えました。はぁ・・・楽しかったけれど疲れました。こうなんというか、プレイ中にいつも追い立てられているようなそんな気持ちになっていて、果たしてこれはネオロマなのか? と、クエスチョンマークが常に頭の上を舞っておりました。

総じてゲーム的には大変面白かったのですが、『恋愛要素』という点でいうと、「アンジェ」や「遥か」にはやはり及ばないような気がします。もちろん誰か一人でもキャラ萌えできれば別かもしれませんが。
私は残念ながら土浦がいいなぁとか、柚木放っておけない、みたいな気持ちにはなりましたが、ときメモGSの王子や色さま、姫条くん、そして遥かの友雅や頼久、泰継・泉水ほどの萌えには至りませんでした

ただ、キャラ萌えがそれほどでもない、というのは恋愛ゲームではきっと致命的なのでしょうが、このゲームにはもう一つの醍醐味があります。そう、いかに自分の弾きたい楽曲をうまく演奏するか、というシュミレーション部分です。正直、私はこっちにハマりました。「あの曲が弾きたーい」と思ったら、わりと周到な計算が必要になります。そしてそれを達成してコンクールで演奏するときの快感はなかなかのものでした。最後の方のプレイでは、スーパー解釈を得るために彼らとのイベントを起こさなくてはならないことの方が面倒になっていたくらいです。なにしろ時間との勝負なので。(ヲイ)

ここ数ヶ月でかなりの恋愛ゲームをこなしましたが、今のところの恋愛シュミレーションゲームの金字塔は私の中ではやはり「ときメモGS」でしょうか。「遥か」の1,2ともいいセンいってますが、やはり「ときメモGS」にはやや及ばないかな。なにしろ「ときメモ」はOPアニメですっかりハマりましたので。本当に、久々にあんなにゲームをやりこみました(王子のEDなんて何度見たことか)。 アンジェシリーズについてはやはりそれほどのキャラ萌えがなく、多分エトワールはスルーです。「遥か」の続編が出たら即買いですが。(笑)

それにしてもコーエーさんはどうしてフルボイスではないのでしょうか? (←ボイスわりと飛ばしてる癖に文句だけは言う)前にも書きましたが「遥か2」の最後の物忌みにボイスがついていなかったのが非常に残念だったのです。だって私にはあそこが一番萌え台詞だったんだもの。

金色のコルダはそれぞれの楽しみ方で楽しめるよいソフトだとは思いますが、ネオロマ初挑戦の方にはやや敷居が高いかもしれません。ただし!それぞれのEDを迎えて出現するおまけイベントは本編の恋愛イベントよりもずっと萌えます。これが見られるならば、プレイ中のあの苦労も報われるというものです。

コルダ続行中

2004.05.01 22:57|金色のコルダ
いま王崎やってます。他のヒトたちにはあまり話しかけてもいませんし、イベントも起こしていません。あーなんてラクチンなの。楽譜を探しつつ、練習しつつ、解釈演奏をし、さらに目当ての相手に聞かせたり合奏しなければならない。その上、うかつに話しかけると意図していないイベントが起こってしまう・・・こういった強迫観念から解放されて、なんだか晴れ晴れとプレイしています。(だから、もうそれが違うって)
王崎以外は誰とも全然進展していないので、天羽の趣味イベントでは見事に全員に振られ、またもや天羽に妙な慰められ方をしました。(笑)

それにしても、私にとってこのゲームの恋愛イベントは萌え要素が少ないです。もう一度あのイベントが見たい! と思えるものが多くありません。どうも恋愛要素薄味です。 恋を育むと言っても単に話しかけるだけですし。そして思ったようなイベントが起きなかった時のストレスといったら、そりゃもうアナタ・・・・。だからついついコンクールのパーフェクト優勝に萌えてしまうのかもしれません。(それはそれでアリか)

思えばターゲットの彼らが恋人候補であるとともにライバルだ、というところが負けず嫌いな私にとってのネックなのかもしれません。「遥か」はその点では、神子がよってたかって守られる立場であった、というのに非常に萌えました。あのシチュエーションであればいくらでもかわいいオンナがやれるのに。

「三つ子の魂百まで」とはよく言ったもので、この性格は子供時代からちっとも変わっていません。・・・・・ああそうか、色恋沙汰を後回しにして、勝負に出てしまう・・・・・これまでの人生で私が大してモテなかった原因は、案外こういうところなのかもしれないな。

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プロフィール

蓮

Author:蓮
ゲーム歴?年。DQ、FFシリーズはもちろん、ときメモGSから乙女ゲーにハマりました。レビューはネタバレ上等なのでご注意を。
2009年、4年半の海外生活を終えて日本に戻って来ました。これでリアルタイムでゲームができる!と喜んだのも束の間。日本の生活は忙しい~。
*あまりにも関係のないトラバ&コメントは削除させていただきます。

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