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ドキサバ海 亜久津仁ED

2007.03.02 05:47|テニプリ/ドキサバ
いや、なんか楽しかった。会話も面白かったしね。
亜久津って原作登場時はどうしようもなかったけど、
一連のゲームへの登場でだいぶイメージアップしたように思います。
恋人にするにはちょっと危険な感じもしますが、
自分の好きな子は何があっても絶対に守ってくれるんでしょうね。

以下ネタバレです
7/31

どうしても試合に行くという亜久津に、
ケガはしない、させないと約束させるヒロイン。
そして立ち合い。
一度見せた技は二度と通用しないと亜久津も縮地法で応じます。
結果、ケガはしないしさせないという約束を守ってお互い寸止めで引き分け。
「テメェを泣かせるわけにはいかねぇからな」
最初の時から比べてこの違い。このギャップがたまりませんな。

戻ってきてからヒロインまたも命知らずの直球勝負。
「今まで誰かと付き合ったことありますか?」
「別の話題にしろ」
「じゃ、好きな人はいますか?」
「さっきと変わってねぇ」
「若干違いますよ」

当然のことながらここでは結局聞き出せず。

8/1
もちろん亜久津に起こされる。
(・・つぐみ・・よく頼めたな・・)
ごもっとも。

比嘉中のところへ話しに行くというヒロインに
あんな連中の所へ一人で行かせられない、とついてきてくれます。
そして跡部のことは俺に任せろ、と言って話をつけます。
跡部が蛇に咬まれたのは狂言だととっくに見抜いていた亜久津。
そういう知識ってちょっと尊敬。そして種明かし。

「7時に広場に来い。逃げんじゃねぇぞ」
と果し合いの申し込みのようなデートのお誘いです。
そして蛍の小川へ。

花火の後、明るく振舞いつつ
「明日にはお別れですね」
とヒロインが話しかけると
「テメェは俺と別れるのが嬉しいのか?」
「え?」
「なんでもねぇ」

そうとうキテますね。もうバッチリでしょう。ハート満タンだし。

エンディング
(仁さん来てくれるかな、っていうかつぐみ呼び出せたのかな?)
あははは、その心配はもっともだ。

「俺を呼び出すとはいい度胸だ」
現れた亜久津にヒロインが告白しようとすると
「確認しておく、お前は俺が嫌いか?」
と唐突に聞かれ、嫌いな訳はないと答えると
「お前は今日から俺の女だ、いいな」
って強引な・・・っていうか俺の女って言い方はあんまり好きじゃないんですけど。
しかし管理人の思惑はすっぱり無視してヒロイン思わず抱きつきます。
「私のこと好きなんですか?」
「嫌いじゃねぇ」
「好きじゃないんですね?」
「そうは言ってねぇ」
「・・・・好きって言わないつもりですね」

一度でいいから亜久津の口から聞きたいとせがむヒロイン
「お前が好きだ」
言ってくれたよ!初めてじゃないの?
学プリの時も好きだとは言われなかったような・・。

エピローグは南の島
お父さんのペンションに旅行に来た二人。
でも実はお母さんも来ていることを知らなかった亜久津。
両親に紹介するというヒロインに、また騙されたのか、と
もう二度と南の島なんて来ないぞと誓う亜久津でした。

う~ん、なんだか楽しい攻略でした。
次は比嘉中行ってみようかな。まずは木手あたりを・・。
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テーマ:テニスの王子様 ドキドキサバイバル~海辺のSecret~
ジャンル:ゲーム

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プロフィール

蓮

Author:蓮
ゲーム歴?年。DQ、FFシリーズはもちろん、ときメモGSから乙女ゲーにハマりました。レビューはネタバレ上等なのでご注意を。
2009年、4年半の海外生活を終えて日本に戻って来ました。これでリアルタイムでゲームができる!と喜んだのも束の間。日本の生活は忙しい~。
*あまりにも関係のないトラバ&コメントは削除させていただきます。

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