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遥か4 第五章&第六章

2008.06.28 00:15|遥か4
面白くないわけではないんですが、やや盛り下がってきました。
まあ本命を残して正解かと。

さて、那岐ルートです。レポ大幅に端折ってます。

第五章 常世軍、襲来

皇に中つ国の叛徒たちを殲滅せよ、という命を受けてアシュとサティが討伐に行くことに。
絶体絶命の危機を柊の奇策によって切り抜ける千尋たち。
でもその残酷なやり方に戦争だから、と思いつつも納得しきれない面々。

その後またもフラフラ独りで戦隊から離れる那岐をやっぱり追いかける千尋。
放っておいてくれ!となにやら辛そうな那岐。
放っておけない!那岐が大切だから!と叫ぶ千尋。
ここでの選択肢には「好きだから」っていうのもあったんですが、
今それは選べないだろう…心情的に。(管理人の)
好きだとか大切だとか、そういうの考えたくないんだ、
とつぶやいて那岐去って行きます。あれですね、PVの台詞です。

取り合えず天鳥船まで逃げようとすると、アシュと遭遇し戦闘になります。
しかし、ここで皇の呼び出した禍日神が敵味方関係なく襲ってきます。
鬼道の力で対抗しようとする那岐。那岐を一人で戦わせることはできない、と
駆け寄る千尋…。

死んだ  ̄□ ̄

えーっと二人とも死んじゃったんですが。

第六章 黄泉路に迷う

学校の教室で目覚める千尋。
誰もいないようなので、いったん家に帰ろうと帰途につきます。
そこへ現れる人狼。回想で出てきた那岐の師匠ですね。
ここは黄泉路。でもまだ帰る術はあると言う師匠。

家に戻ると那岐が帰ってきます。
前に那岐から貰ったナギの葉が会わせてくれたのかな、という千尋に
そんなものまだ持ってたのか、と満更でもなさそうな那岐。

今なら戻れる、一緒に帰ろうという千尋に
僕は側にいる人を不幸にしてしまう。だからここに残るという那岐。

実は最初に「じゃあ私も一緒に残るよ」を選んでしまって、
二人で黄泉路を彷徨うことに…。

ちょっと待てぃ! アップロードファイル

「そんなことはさせられない」とか、そういう展開になるかと思ってたのに、
那岐のヤツ、反対もしなかったよ…。どんだけ病んでるんだよ…。
もちろん、速攻Qロード。

仕方ないので、「置いていく訳にはいかないよ」を選び現世に戻ることに。
決して振り返ってはならない道で、後ろから師匠が呼びかけます。
那岐と会ってからずっと幸せだったと言う師匠。
そして千尋の髪を太陽のようだと言う師匠に、
光のささない黄泉の道で少しでも心の支えになれば、と
長い髪をばっさり切って渡す千尋。オトコマエ。

「師匠、僕は………千尋を守るための道を行くよ」

やっと吹っ切れたのか?そうなのか?

懐いたんだか懐いてないんだかよくわかりませんが、次回に続きます。



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テーマ:遥かなる時空の中で4
ジャンル:ゲーム

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プロフィール

蓮

Author:蓮
ゲーム歴?年。DQ、FFシリーズはもちろん、ときメモGSから乙女ゲーにハマりました。レビューはネタバレ上等なのでご注意を。
2009年、4年半の海外生活を終えて日本に戻って来ました。これでリアルタイムでゲームができる!と喜んだのも束の間。日本の生活は忙しい~。
*あまりにも関係のないトラバ&コメントは削除させていただきます。

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