スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遥か4 布都彦の書その2

2008.06.30 10:54|遥か4
布都彦の声が保志さんってこともあるんですが、
どうしても天玄武のイメージで見てしまいます。

まあでもいつも、誰が天で、誰が地かとか四神とか、
全然気にしてないので、あまり違和感とかありません。
そんなプレイの仕方だから天地の協力技とか全然覚えられないんですが。

以下布都彦EDまでです

第七章 黒き龍神の目覚め

ここで祈ってもいないのに龍神登場。それも黒い方。
龍が現れた、とそれだけが大事なのだと狭井君。

ここでムドガラ将軍も登場しますが、勝手に現れた黒龍の力であっさり敗退。
別ルートではむちゃくちゃ強いんだけど。そして武士ですよ。何もかも。
それにしてもおっさんたちの立ち絵にも今回力が入ってます。
黒龍は千尋の力を手に入れて、世界を闇に閉ざそうとしているらしい。

でもあらゆるものを焼き尽くす滅びの炎を放っておく千尋ではありません。
以前布都彦が泉から拾って来てくれた天羽矢(だっけ?)を射かけます。
一旦は留まる黒龍。龍に矢を射掛けた謀反人として狭井君に捕らわれる千尋。
狭井君はなにがしたいんだか。

第八章 想いと忠義の狭間で

ムドガラ将軍も皇もいないので都はあっさり陥落したとモノローグで語られます。
サティやアシュはどうしたんだ…?

軟禁状態の千尋の所に、黒龍に刺さっている矢を抜くよう進言しに
布都彦がやってきますが、それはできない、と拒む千尋。
今回の千尋はなかなか信念の人です。
そんな千尋の言葉に目が覚めたような布都彦、千尋を連れて逃げ出します。

終章 王道をともに歩む

逃避行を続け、古い厩で一夜を明かす二人。
破廉恥なとか、ねんごろとか散々行ってましたが、
男女が同じ部屋で一夜を共に明かすのはいいのか、布都彦。

狭井君は黒龍に呪詛をかけて滅ぼそうとしています。
本当に意味不明だよこのおばさん。支離滅裂。アップロードファイル

結局最後は二人で放つ矢で黒龍を倒し、中つ国に平和が戻ったと。

なんかこう展開早すぎて…。
皇やムドガラ、果てはアシュまで出てこないで終わりました…。

白龍の神子というのもまだそれほどの意味はありませんね。

次回から 遠夜→忍人→サザキ→柊→風早

の予定です
スポンサーサイト

テーマ:遥かなる時空の中で4
ジャンル:ゲーム

コメント

非公開コメント

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カレンダー(月別)

05 ≪│2017/06│≫ 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

蓮

Author:蓮
ゲーム歴?年。DQ、FFシリーズはもちろん、ときメモGSから乙女ゲーにハマりました。レビューはネタバレ上等なのでご注意を。
2009年、4年半の海外生活を終えて日本に戻って来ました。これでリアルタイムでゲームができる!と喜んだのも束の間。日本の生活は忙しい~。
*あまりにも関係のないトラバ&コメントは削除させていただきます。

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク

ブログ内検索

FC2カウンター

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。